ISO13407/ISO9241 リクワイアメントエンジニアワークショップ「ユーザビリティ要求事項構築手法」
- 2003/07/06
主催:財団法人 北海道科学技術総合振興センター
共催:北海道ベンチャーキャピタル株式会社
昨今の工業製品への品質問題意識の高まりを踏まえ、それらに対応すべく開発技術者や製品企画担当者、研究者向けに講習会を開催させて頂くことなりました。
今日、コンピュータ化され多機能化・複雑が進んだ、あらゆる製品・サービスにおいて、ユーザビリティの向上が、顧客満足に導く品質課題として認識されてきております。また、ユーザビリティ向上の取り組みは、開発初期段階からの組織的、体系的な取り組みが重要であるといわれております。本コースで取り上げる手法は、DATech(ドイツ適合性認定機関の一つ)によるISO13407/ISO9241-10 認証に準拠したものです。開発早期に、ユーザとのインタビューにより得られた製品の使用に関する情報を分析し、ユーザビリティ要求事項を明確にする手法を習得します。(テュフ ラインランドジャパン株式会社案内より引用)
<講 師>
山本 雅康(やまもと まさやす)氏
国内メーカを経て、テュフ・ラインランドジャパン株式会社入社。ITサービス&イノベーション情報システム課ユーザビリティサービス部門マネージャユーザビリティ・アテッサ。国内におけるユーザビリティ手法教育、およびユーザビリティ・マネージメント・システム導入を担当。
共催:北海道ベンチャーキャピタル株式会社
昨今の工業製品への品質問題意識の高まりを踏まえ、それらに対応すべく開発技術者や製品企画担当者、研究者向けに講習会を開催させて頂くことなりました。
今日、コンピュータ化され多機能化・複雑が進んだ、あらゆる製品・サービスにおいて、ユーザビリティの向上が、顧客満足に導く品質課題として認識されてきております。また、ユーザビリティ向上の取り組みは、開発初期段階からの組織的、体系的な取り組みが重要であるといわれております。本コースで取り上げる手法は、DATech(ドイツ適合性認定機関の一つ)によるISO13407/ISO9241-10 認証に準拠したものです。開発早期に、ユーザとのインタビューにより得られた製品の使用に関する情報を分析し、ユーザビリティ要求事項を明確にする手法を習得します。(テュフ ラインランドジャパン株式会社案内より引用)
<講 師>
山本 雅康(やまもと まさやす)氏
国内メーカを経て、テュフ・ラインランドジャパン株式会社入社。ITサービス&イノベーション情報システム課ユーザビリティサービス部門マネージャユーザビリティ・アテッサ。国内におけるユーザビリティ手法教育、およびユーザビリティ・マネージメント・システム導入を担当。
| 時間 : | 2003年7月3日(木)-4日(金) 午前10時-午後5時 |
| 場所 : | 北ビル 8F 会議室 札幌市北区北7条西2丁目 |






















